ヒビコレ

iPhone使いの携帯・スマホ関連の雑記ブログ

2717930.jpg

アメリカ携帯業界 ソフトバンクの影響が既に表れる

ケータイ/スマホNEWS』カテゴリの関連記事

スポンサードリンク

以前SoftBankが買収したSprint(スプリント)が早くも新施策として額80ドルで通話・データ通信の定額の施策を打ち出しましたと書きました。

⇒ソフトバンクが買収したスプリント 月額80ドルで通話 データ通信定額 - ヒビコレ

それに対応して他キャリアも動きがあった模様。

アメリカ携帯キャリア

⇒ソフトバンク進出 携帯競争米で加速 各社相次ぎ新サービス+(2 2ページ) - MSN産経ニュース

慌てたのが他社だ。ベライゾンは18日、機種変更が可能となる期間を短縮すると発表した。これまで端末購入から最低2年間の利用が必要だったが、半年経過後に分割払いの端末代金の半額を支払うことで変更できるようにした。AT&Tは1年ごと、4位のTモバイルUSAは1年に2回の機種変更が可能なプランをそれぞれ打ち出した。


ベライゾン(Verizon)⇒端末購入から最低2年間の利用が必要だったが、半年経過後に分割払いの端末代金の半額を支払うことで変更可能に。

AT&T⇒1年ごと

Tモバイル(T-Mobile US)⇒1年に2回の機種変更が可能なプラン提供

契約内容によてって違うかもしれないので詳しくはショップで確認して欲しいが、日本だとドコモが3ヶ月、auが3ヶ月、ソフトバンクが6ヶ月を使用しないと機種変出来なかったと思います。

もちろん割賦が残っている方は機種変すると割引の恩恵が受けれなくなるので、どうしても機種を変えたいという方はネットオークション等を利用して、SIMカードの入れ替え、またはショップに持込機種変という形の方が割引の恩恵を受けれるので、そちらの方がお得です。

 ケータイ/スマホNEWS

 SoftBank Sprint AT&T Verizon T-Mobile docomo au アメリカ

スポンサードリンク

今日の人気ページ

Fireタブレットが4,000円OFF-

0 Comments

コメント *クリック