ヒビコレ

iPhone使いの携帯・スマホ関連の雑記ブログ

2717930.jpg

docomo カケホーダイライトプラン 発表

ケータイ/スマホNEWS』カテゴリの関連記事

スポンサードリンク

au、SoftBankに続きdocomoも通話し放題のライトバージョンを発表。

>> 報道発表資料 : 「カケホーダイライトプラン」を提供開始 | お知らせ | NTTドコモ

株式会社NTTドコモ(以下ドコモ)は、「カケホーダイ&パケあえる®」の基本プランとして、月額1,700円で5分以内の国内音声通話注意1 を回数の制限なくご利用いただける音声通話定額プラン「カケホーダイライトプランTM」を、2015年9月25日(金曜)から提供いたします。
本プランは、月額1,700円で5分以内の国内音声通話を回数の制限なくご利用いただけるため、お客さまは手軽に音声通話定額をお楽しみいただけます。通話時間が5分を超過した場合、超過した通話時間につき30秒ごとに20円の通話料がかかります。ただし、お客さまが「ファミリー割引」にご加入の場合、家族間通話は通話時間が5分を超過した場合であっても無料でご利用いただけます。
なお、本プランはXiTM(LTE)で対象となる「パケットパック」注意2 をご契約のお客さまにご利用いただけます。


docomo20150907.png

業界の慣例ですが相変わらずの横並び。しかもauが最低料金6200円~に対してdocomoとSoftBankは7000円~と後発のくせに煮え切らない形となりました。docomoの戦略としてはパケット定額が高いという方はMVNOを利用してもらうという形で理にかなっている部分があり納得が出来ますが、SoftBankはそれでいいのか??

昔の高い携帯料金時代を知っている分、高速通信も出来て通話し放題の現状は大分安くなったと思いますが、各キャリアが横並びの料金体系は面白く無い。まぁそれは昔からなんですけどね。

 ケータイ/スマホNEWS

docomoauSoftBank料金プラン通話定額MVNO

スポンサードリンク

今日の人気ページ

Fireタブレットが4,000円OFF-

0 Comments

コメント *クリック